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健麗水のコロナウイルス対策

2020.7.3 

新型コロナウイルスはサイトカインストーム(Th1/Th2のバランス崩壊)を誘発し重篤化する。治療薬として、免疫調整剤レムデシビルが使われるが、死亡事例もある。
水道水に比べ活性水は、「必要なサイトカインを上昇」「過剰なサイトカインを抑制」の両性質を持っていることを発見した。従って、活性水は、Th1/Th2のバランス崩壊を防止し、健康を維持できる可能性が示唆された。図-1、図-2
従って、「健麗水」のTh1/Th2のバランス安定化技術がコロナウイルス対策に応用できると考えている。

コロナウイルスに笑われる

2020.7.3 

人の造った交通手段で、ウイルスは一夜の内に世界を駆け巡る。それをマスクと隔離だけで予防するという。コロナは現代文明への挑戦である。難局を乗り切れるかどうかは自然の力か?人の知恵か?コロナだけが知っている。生物は、全て水から生まれ、水に育まれ、水に戻る。水なくして生きられない。
良い水が免疫バランスを支え、バランスが崩壊すると流産し死に至る。
悪い水からは生命は誕生しない証だ。免疫バランスを維持する水だけが、生命を守り、コロナウイルスも跳ね除け、小さな命を守ってくれる。
そんな水を螢潺サは提供する。

「水はただの水だ!」と言っているとコロナに笑われる。
ぼーと生きているんじゃあない・・と!!

高い免疫力は、酸化還元電位+200mV(純水の値)付近

2020.4.28 

マウスが明らかにした酸化還元電位(ORP)と免疫力の関係
それぞれの水をマウスに給与して、飲水4か月後の心臓細胞に、センダイウイルスを感染させた。その結果、ORPが+250mVより高い水道水、および低い水はINFの放出が低かった。従って、INFの産生能は純水のORP+200mVの中心が高いことが確かめられた。言い換えると、免疫活性は純水周辺が高いことが示唆された。従って、水のORPは+200mV周辺にコントロールすることが好ましいと言える。

酵素活性でウイルスを100分の一に減少

2020.4.28 

京都大学藤田尚志博士教授は,アメリカノーベル賞受賞のDavit Baltimore博士の研究所に留学、帰国後、INFと免疫細胞酵素との働きを解明した。それによると、免疫細胞がウイルスを感知すると、リグアイと言う酵素の作用で、ウイルス抑制因子(INF−α、β)が放出され、キラー細胞を刺激してウイルスを撃退すると考えられると言う。
さらにこの酵素を活性化するとウイルスが100分の一に抑えられるという。コロナウイルスはじめ多くの感染症の防御に役立つと考えられる。

ウイルス感染でインターフェロン(INF)放出

2020.4.24 

現在、ウイルスに感染した白血球や免疫細胞はインターフェロン(INF)を放出して、ウイルスの増殖を阻害するとされている。従って、免疫活性因子であるインターフェロンがウイルスの増殖を抑えていると理解されている。
しかし、免疫細胞のインターフェロン放出メカニズムは、長い間謎であった。

生体酵素はORPの+200mV付近が最適

2020.4.24 

「健麗水」は酸化還元電位(ORP)の最適を維持
 全ての生物は生化学反応の中心ORP+200mV(純水の値)で生かされる。因みに、三大名水のルルドの水は+230mVだ
当社は、タンパク質分解酵素であるキモトリプシンと酸化還元電位の関係について調査したところ、分解速度(酵素活性)は純水+200付近が高くなっていた。従って、水のORPは、高すぎても低すぎても動物になじまないと考える。そこで、「健麗水」のORPは、健康によい+200mV付近にコントロールされている。(特許申請)

活性水は免疫活性因子を大量に放出

2020.4.24 

免疫細胞がウイルスに感染するとインターフェロン(INF-α)、ウイルス抑制因子(TNF-α)が放出される。食細胞やキラー細胞はINF-α刺激を受けて、ウイルスを退治する。同時にTNF−αはウイルス退治に協力する。この両者がウイルス増殖を抑えるとされている。水道水は少ないが、活性水は数多く放出する。
 
左図  水道水と活性水のマウスの免疫細胞の能力

活性水のウイルス対策(イメージ)
養豚における活性水のウイルス壊滅メカニズム

2020.4.24 

1.水はエネルギーを得ると活性水に変わる。(ミカサの活性化理論)
2.活性化した水は酵素活性が高くなす。(アレニウスの法則)
3.酵素が活性化すると免疫因子の放出が多くなる(藤田尚志理論)
4.活性化マクロファージがウイルスを貪食する(京都ルイ・パストォール)
5.結果 ウイルス性肺炎ウイルス死亡が減少する。(螢潺サ動物試験)

NHKニュース 酵素活性でウイルスを100分の一に減少
ORP理論とコラボでコロナウイルス対策に応用可性

2020.4.24 

京都大学藤田尚志博士教授は,アメリカノーベル賞受賞のDavit Baltimore博士の研究所に留学、帰国後、体内酵素を活性化するとウイルスが100分の一に抑えられる論文提出。
一方螢潺サでは、ORP理論、活性化理論、により酵素活性の制御技術を開発している。そこで、藤田博士の酵素活性理論とミカサの酵素制御理論の応用によりコロナウイルスの対策技術が開発できると考えている。
藤田理論 + ミカサ技術  =  ウイルス(コロナ)対策
酵素活性でウイルス1/100に

養豚の呼吸器系疾病増加

2020.4.21 

 食肉は厚生労働省の食肉検査所の専門家による疾病検査が行わる。人が食肉による死亡事故や中毒を起こさないためである。内臓については、詳細な疾病ごとに記録され永年保存される。この検査記録は、農場の疾病や飼育状態を知る上で貴重な情報源である。記録を基に飼育管理や薬剤管理をマニュアル化することで、薬剤を減量して、最適な畜産経営の継続が可能となると言える。
各県の疾病を見ると、特に呼吸器系疾病(肺炎)が多い。この原因の一つに臭気の影響が考えられる。従って、養豚経営は呼吸器疾病を減らすには免疫力強化と臭気対策考慮する必要がある。

活性水(スパルター)はウイルス性肺炎を減少

2020.4.21 

養豚において、冬は保温のための無換気飼育による呼吸器病が多発する。時には、ウイルス感染による肺炎で死亡が多発する。
そこで、サーコウイルスワクチン開発前で、南九州では死亡率が30%に達する農場がある中で、活性水(スパルター)が死亡率に与える影響を検討した。
その結果、20%近くに上昇していた冬の死亡率が、活性水では死亡率4%に減少した。さらに、年間死亡率は12%が4%と約1/3に減少した。
この結果、活性水の効果はサーコワクチン効果と一致した。

左図 活性水が豚ウイルス肺炎の死亡70%減少

内臓廃棄検査で確認された「活性水」の効果

2020.4.21 

飼育中の豚疾病のトップは呼吸器病で、薬剤を与え防止する。しかし、同時に薬剤増加は耐性菌を発生させる。そこで、活性水を与えて、豚の病気変化を、疾病率で調査した。その結果、中重症SEP(豚流行性肺炎)が、導入前の25%から導入後約二年半で7%と約70%の減少を、長野県松本(旧飯田)食肉衛生検査所(厚生省管轄)の内蔵廃棄検査で確認した。(裁判提出資料より)
この結果、活性水の「スパルター」は、無薬で免疫を維持して肺炎防止と薬剤減量の可能性が示唆された。

左図 「活性水」は豚の肺炎(中・重症)を70%減少

溶存酸素を効率よく吸収する技術
酸素不足解消「健麗水No40」の発売

2020.4.15 

酸素不足解消「健麗水No40」の発売
「地球全生物は良い水を共有し生きる権利がある。」というコンセプトに従って1980年代に「海水魚と淡水魚の同時生息」を実現、この技術は、酸化還元電位制御法と溶存酸素理論、水活性化理論で成り立ち、酸素が吸収され易すい酸素豊富活性水に調整されています。生物は酸素不足の時、消費された酸素の再吸収が重要です。酸素不足を補う「健麗水No40」を販売します。
酸素不足の人に勧めたところ「健麗水No30」より飲み易いと言われています。多くの皆様にご紹介いたします。
動物農場実証試験
「活性水により、ワクチン並みに豚死亡率が60%減少」、豚14,000頭の比較実証
「豚肺炎(SEP)の重篤率が、70%減少」薬剤に頼らない内臓疾病

豚死亡率に見る「スパルター」(活性水)の効果

2020.4.14 

九州では、サーコワクチンが開発以前の2002年は死亡率30%に達する農場がある中、ワクチン無投与試験をご紹介します。
螢潺サが開発販売の、活性化システム「スパルターL」の適応試験は、南九州養豚一貫農場で比較試験が行われた。
原水区では5週齢の受動免疫期及び13週齢の獲得免疫期に上昇することが分かった。スパルター区は、受動期及び獲得免疫ともに死亡率の増加は認められなかった。養豚情報2015年4月号掲載
即ち、「スパルター」区の死亡率の減少は、アメリカのワクチンを投与した試験と同様であることが分かった。

豚サーコウイルス感染症に見るワクチン効果

2020.4.14 

豚サーコウイルス(PCV2)は、日本で1996年発生、死亡率30%に達する豚のウイルス感染症です。アメリカで開発されたサーコワクチンの適応試験結果をご紹介します。豚は約三週間で離乳され一人で給餌し、アメリカでは21週齢、日本では約25週齢で肉豚として出荷されます。
アメリカで開発されたワクチン効果を紹介します。サーコウイルス感染は離乳後移行免役(受動免役)期と獲得免役期に感染で死亡率が増加します。(上線)
しかし、離乳後ワクチンを接種すると、ほとんどの週齢で、死亡率は低下し、ワクチン効果は認められました。
このように、ウイルス感染に対して、養豚のワクチンは欠かせない存在です。

酸素豊富な「健麗水No40」の発売

2020.4.10 

2005年 産業技術総合研究所が愛知万博日本館へ世界初として「海水魚鯛と淡水魚鯉」展示した。当社は、1990年3月高溶存酸素環境で成功日本工業新聞(産経新聞)に紹介した。この度水道水より高溶存酸素、吸収速度、適正ORPの活性水「健麗水No40」を発売します。 理論的根拠:「活性化理論」(文化庁著作権)、「溶存酸素理論」(1999年食品工業)「ORP制御法」(2019年特許申請)

「健麗水No40」は高酸素の高速吸収(特許)で安心

2020.4.10 

酸素豊富酸素不足どちらを選びますか。危機管理は早めの避難!!
=酸素豊富で安心を維持します=
「健麗水No40」は高濃度酸素(40%)で処理することで溶存酸素を一定に維持し、水を活性化することで酸素の吸収速度を速めて、酸素不足を補填し酸素豊富を維持します(水の溶存酸素制御技術1999年10月食品工業・特許JP2002-186977)

『「NS-コンパー」堆肥のご案内』

2016.2.22 

『「NS-コンパー」堆肥のご案内』

「NS-コンパー」の堆肥成分は、いずれも推奨基準値より良好であることがわかっています
(グラフ参照 分析場所 長野県畜産試験場 平成11年3月実施)                                  
家畜の堆肥化システムから生まれた「コンパー堆肥」の特徴                                         
“生物や添加剤は不使用です  70℃以上の自然昇温無臭完熟堆肥
雑草の種死滅   ぢ枠鄒源沙の腐敗臭抑制
シ鮃で味の良い野菜生産  μ欺有機堆肥製造システムで

「畜産悪臭対策相談室」を開設しました!

2012.12.18 

畜産業向け「スパルターL」の消臭効果が長野県で認められて19年!当社はこれまで、多くの悪臭問題を解決してきました。害虫やO157などの病原菌は悪臭を好み繁殖します。畜産業の悪臭対策は実績ある当社にお任せください。畜舎・堆肥舎等の臭気対策をご検討の方、まずはこちらから資料請求してください!

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